Enjoy Your Growth

イノベーションが起こる組織には
どのような人材が必要か
その成長をいかにデザインするか

ワーケーション2.0
イノベーション人材を育てる

※ワーケーション2.0とは地域課題や企業課題、SDGsなどワーケーションを行う人たちと地域が一緒に何ができるかを探る。仕事の生産性よりも、地域とのコラボレーションによって仕事、ビジネスでの創造や刺激が生まれるかがポイント。松下慶太氏 関西大学社会学部・教授。

イノベーションとパフォーマンスの二兎を追う「両利きの経営」

両利きの経営=知の探索x知の深化

「知の探索」と「知の深化」を高いレベルでバランスよく実現することが必要です。

これまでの人材育成は「知の深化」に強みがあります。
一方、これからは「知の探索」への注力が求められます。

JMAMのラーニングワーケーションは、
「越境学習」により、日常生活では経験できない、異質な知との出会いと、深い気づきを促します。
さまざまな価値観と交わる「知の探索」に、繰り返し挑戦できる学びを提供します。

自ら答えを見つけ出し、事業を変革する自律型人材を一人でも多く創出するラーニング・ワーケーション。

学びのリフレーミングで人材育成の限界を超える

  1. 1

    越境学習

  2. 2

    対話力

  3. 3

    インフォーマル
    リーダーシップ

NEWS私たちの取り組み

私たちはワーケーションで、
新しい働き方、学び方、生き方の可能性に着目し、
さまざまな取り組みを行っています。

AREA

JMAMは地域とともに
ラーニングプログラムを開発します。

協働エリア

  • 和歌山県
  • 新潟県妙高市
  • 鳥取県
  • 岩手県釜石市
  • 岩手県山田町